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異世界迷宮で奴隷ハーレムを

サイト:小説家になろう 作品
作者様:蘇我捨恥
評価:C

内容
異世界にトリップした主人公が、迷宮のある世界で、チート能力を使って生きていく話。

感想
自分のチート能力を再設定可能という、ちょっと変わったチート能力を持つ主人公が、迷宮があったり、奴隷がいたりする世界で、奴隷ハーレムなどを使って理想的な暮らしをしようとする作品なのだが、かなり淡々と進んでいくので、イマイチ盛り上がりに欠ける。
面白くないというわけではないが、特に盛り上がる面白さや、ドキドキ感、続きが読みたいなどの感情があまり湧いてこない。
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Date: 2012.04.29 Category: オリジナル小説  Comments (0) Trackbacks (0)

TS転生して勇者の母親になるそうです☆

サイト:小説家になろう 作品
作者様:uyr yama
評価:A+

内容
勇者国マクガイアという、勇者の血筋を引くものを王とする国の、貴族の次女にTS転生した、主人公リフィルディードア。彼女は、11才の誕生日にロリコンな王様に見初められ、城へと連れ去られてしまう。そこから連日連夜、王様の相手をさせられ、遂には妊娠してしまった彼女は、王妃の動向を恐れた王により城から出される。その後、彼女は金目のものを売り払い、旅費とし、国をでる。そのお腹に宿した子供は、次代の勇者となる子供で、彼女は後の世に聖母リィアと呼ばれることになる。その彼女の軌跡を描いた作品。

感想
uyr yamaさんのTS作品は、いずれも素晴らしいのですが、この作品は特に良かった。
文章も安定しているし、一つ一つの話のボリュームもあり、一話一話がキチンとまとまっているので読みやすい、とかなりおススメ。
リィアと周りとの心情のギャップと、後の世に記されている聖母としてのイメージとのギャップがまた面白い。
そしてTSである。
今まで読んだTS作品は結構意味なくTSしていたりするのが多いと感じていた。
TSした元男が男と恋愛する話、などTSしているということに何か意味を持たせている作品は少ない。
この人の作品の凄いところは、TS転生した元男が、レイプされて妊娠、そして出産するというところである。
この作品の主人公は、冒頭から妊娠しており―元男がである―、その子供と国外へ逃亡するところがスタートなのである。
これだけでもうワクワクしてくる。
そして作品内容はそれを裏切らず、魅力のある文章でもって楽しませてくれる。
TS嫌いの人もぜひ読んでみてほしい。
Date: 2012.04.28 Category: オリジナル小説  Comments (0) Trackbacks (0)

ゼロの征服王

サイト:Arcadia 作品
作者様:ルキ
原作:ゼロの使い魔
評価:B

内容
ゼロの使い魔とFate/Zeroのクロスオーバー作品。
ルイズがFate/Zeroに登場した征服王イスカンダルを、使い魔として召喚する。
ハルケギニアに召喚されても、自身を曲げることなく、イスカンダルは世界征服という大望を胸に世界を闊歩する。

感想
Fateのイスカンダルらしさ、というものがよく出ている作品でした。
彼の持つカリスマでゴリ押ししているという感じがなくもないが、そんなもんかなと思わせる力がイスカンダルにはあるので、そこもまた良かった。
話の内容も細かいところは、ブッちぎっていく感じです。
古い作品なのでそこはしょうがないのでしょうが。
しかしなにより、完結しているというのが良い。
ただイスカンダル、やっぱり無責任ですよね(苦笑)。
Date: 2012.04.25 Category: ゼロの使い魔  Comments (0) Trackbacks (0)

黄金の帝国

サイト:Arcadia 作品
作者様:行
評価:B+

内容
なんの力も持たない、少し妄想癖の強い高校生の少年、黒井竜也が異世界にトリップする。
言葉も通じない世界で、奴隷としての生活を余儀なくされていた竜也は、ある日アヴェンクレトという名の少女と出会う。
しばらくの間、彼女のヒモのような生活をしながら、その世界の言葉と常識を学んでいく。
彼女と共に平和な時を過ごしていた竜也だが、エレブと呼ばれる地に十字教と呼ばれる宗教があることを知る。
竜也は以前過ごしていた世界の知識により、中世世界の十字教が異端に対して徹底的な弾圧を行なっていたことを知っており、自分の今住んでいる場所の住民は、様々な動物耳を持ち、恩寵と呼ばれる力を行使することから、同様の危機が訪れるかもしれないと危惧していた。
いずれやってくるであろう、十字軍に対抗するため、今住んでいる自分の居場所を守るため、竜也は動いていく。

感想
典型的な、異世界トリップ・成り上がり・戦争・内政・建国、という要素をうまく書いた作品。
話の内容自体も、まさに王道を行っている作品で、話の流れや展開がある程度予測できてしまうわけですが、それゆえに安心して読めた。
王道作品というのは数多くあり、それ故に文章に読ませる力が必要なわけですが、この作品は文章もしっかりしていて、抑えるところを抑えた書き方をしているので、読ませるだけの力はある。
ただ、もう少し何かが欲しかった。

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Date: 2012.04.23 Category: オリジナル小説  Comments (0) Trackbacks (0)

竜岡優喜と魔法の石

サイト:Arcadia 作品
作者様:埴輪
原作:魔法少女リリカルなのは
評価:B+

内容
魔法少女リリカルなのはの世界の地球の並行世界において、「気」と呼ばれる特殊な技術体系を習得している青年、竜岡優喜が、遺跡の発掘中に不思議な力によって、魔法少女リリカルなのはの世界に飛ばされてしまう。
その際、高町なのはと同じ年齢にまで若返ってしまう。
魔法少女リリカルなのはの世界で、戸籍などの身分を全く証明するものを持っていない主人公は、ひょんなことで、なのはに撃墜されたことをキッカケに高町士郎らと縁を作ることになる。
魔法少女リリカルなのはでは既に死亡していた、自分の戸籍などを流用し、その世界での自分の基盤を築いていく主人公。
元の世界に戻る際に後悔しないよう、人と深い関係を築こうとしない主人公だが、世話になっている高町家の娘なのはが魔法という危険なモノに関わっていることを見かね、ジュエルシード集めに協力していくうちに、フェイトやはやて、などといった原作キャラクターと関わっていくことになる。

感想
完結済みというのがいいです。
主人公最強ものなのですが、かなり気を使う主人公です。
とにかく、原作に対して気を使った作品?と言えるかもしれません。
どのキャラクターに対してもアンチ的にならないよう、原作に登場した人物がなるべく皆幸せになれるように書いていった作品と言えます。
「気」という技術を使って、原作キャラの強化をしたり、その技術で管理局に貢献したりなど面白いことをしてくれます。
それによって強化された原作キャラの管理局での運用方法も、かなり魅せるものがありました。
全体の雰囲気として、まったり、優しく進んでいきます。
そのためかなり安心して読めるのですが、場合によっては冗長に感じるかもしれません。
個人的には閑話が特におススメです。
尻すぼみに終わってしまった感じと、最後の決戦があまりにも冗長っだったのが残念でした。
Date: 2012.04.22 Category: 魔法少女リリカルなのは  Comments (0) Trackbacks (0)

転生人語 ~転生するなら力くれ~

サイト:Arcadia 作品
作者様:パラディン
原作:真・恋姫†無双
評価:B+

内容
何のチート能力も持たない主人公が、真・恋姫†無双の世界に転生
主人公幸平は、身分もごく普通の村人の息子であり、困窮する村のためにどうにかしようと、人糞肥料など現代知識の利用を画策するがこれに失敗、このことから村での信用をなくす。
さらに困窮する村は、生活のために黄巾党に村ごと合流する。
その後主人公は、壊滅直前の黄巾党からなんとか逃れ、公孫サンに仕えることになる。
現代知識や現代的な考え方、死線をくぐりぬけた経験をうまく噛み合わせることによって、主人公は公孫陣営において段々となの知れた人物となっていく。

感想
前書きで、作者様がかなり怖いことを書いているのが心配です。
彼にはなんとかハッピーエンドを迎えて欲しいものですが。
本当にチート能力もなく、神様特典もなく、一般人には厳しい恋姫の世界を生きていく主人公、とてもいいです。
なんというか、大きな失敗と、死線をくぐりぬけた経験など、必死で頑張る主人公は好感が持てます。
原作に対する、特に北郷一刀に若干のアンチ表現が入っていますが、原作をやっている限り、儒教文化全盛である漢での彼の言動は、無礼にもほどがあるものなので、許容範囲内でしょう。

Date: 2012.04.21 Category: 真・恋姫†無双  Comments (0) Trackbacks (0)

まだ見ぬ嫁の為に

サイト:にじファン 作品
作者様:マスター
原作:HUNTER×HUNTER
評価:B

内容
ハンターハンターの世界に転生した主人公が、いずれ現れるであろう、嫁、キメラアントのネフェルピトーを嫁とするために奮闘する話。
嫁を獲得するためならば、たとえ火の中、水の中、さらにはゾルディックへ。

感想
とにかく嫁獲得のために、全力を尽くす主人公、その姿勢がおもしろい。
ハンタの世界に出てきたものと、自身の念能力によってピトーを嫁にしようと企む主人公、強さ自体は原作強キャラ勢には及ばないものの、念能力のユニークさなどはよく練られていてよかった。
Date: 2012.04.20 Category: HUNTER×HUNTER  Comments (0) Trackbacks (0)

東方先代録

サイト:にじファン 作品
作者様:パイマン
原作:東方Project
評価:A+

内容
現実から東方の世界にTS転生した主人公が、博麗神社の先代巫女として過ごす。
博麗霊夢の義理の母として霊夢に巫女の座を譲り、巫女を引退した彼女だが、かつての彼女の活躍や、気の遠くなるような鍛錬と経験の果てに、最強とうたわれる力を手にした彼女は、幻想郷に様々な波紋を起こしていく。

感想
女キャラばっかしの東方の世界なんですが、ここに男オリ主入れると、ほぼハーレム展開なわけなんですが、TSでうまくそらしてますね。
一つ一つの話に厚みがあるので結構読み応えがある、冗長なわけではなく、一つ一つ丁寧で読みやすい文章でした。
原作知識ありのオリ主入れても、綺麗に世界観がまとまっているのがまたうまい。
主人公の心理と周りの、反応のギャップもうまく書けているし、戦闘描写もかなり盛り上がった。

Date: 2012.04.19 Category: 東方Project  Comments (0) Trackbacks (0)

真・恋姫†無双 一刀立身伝

サイト:Arcadia 作品
作者様:篠塚リッツ
原作:真・恋姫†無双
評価:A+

内容
真・恋姫†無双の再構成もの。
原作通りに、真・恋姫†無双の世界に飛ばされてしまった主人公北郷一刀。
彼は曹操に仕官する前の荀彧を、悪漢から助けることになる。
その縁から大陸でも有数の名家、荀家の客人となった一刀は、世界の常識を学び少しずつ世界に溶け込んでいく。
そして、荀彧の仕官と合わせ彼もまた、世界での自分の居場所を見つけるため、自分の力を試すために、生きていく。

感想
原作の再構成ものなのですが、特にどこかのルートの再構成というわけではなく、オリルートを走っています。
若干の一刀の性格改変と、荀家で教養を得たおかげか、この作品の彼はキチンと礼儀正しく、原作にあったような無礼さや、高校生ぐらいの年齢にありがちな妙な万能感がうまくなくなっており、非常に好感が持てる主人公となっている。
それでいて、原作にあったような魅力と、運の良さも持っており、この作品にうまくかみ合っている。
原作での、これはないだろう、という場面を、主人公を天の御使いとしないことで綺麗にまとめているところがまたうまい。

Date: 2012.04.15 Category: 真・恋姫†無双  Comments (0) Trackbacks (0)

腕白関白

サイト:Arcadia 作品
作者様:そる
評価:A+

内容
平凡な一会社員が、戦国時代において殺生関白として有名な、豊臣秀次に憑依した。
彼は自身の死亡フラグを折るため、日本をより良くするために、現代で培った知識を使い、豊臣秀吉の甥としての立場を活かし活躍する。

感想
ネット架空小説の超有名作品。
豊臣秀次としえば史実では、豊臣秀吉の猜疑心などから殺生関白として貶められ、殺されてしまった人物であるが、鶴松や秀頼が生まれるまでは、豊臣政権の後継者ともいうべき立場にあった人である。
出世への道のりはある程度までは、かなりスムーズに行く立場ではあるものの、豊臣秀吉の甥という立場は晩年になると相当に難しい立場になる。
主人公は現代人らしい価値観で、領民の信頼を得ることに成功し、優秀な部下に任せることによって、戦働きも上々、前世知識を使って内政や、人材収集など、とかなり順風満帆な感じで進んでいく。
かなり安心して読める作品であり、続きを読みたくなる雰囲気を持っている作品でした。

Date: 2012.04.14 Category: 架空戦記  Comments (0) Trackbacks (0)

真剣に小者に恋しなさい

サイト:にじファン 作品
作者様:二葉s
原作:真剣で私に恋しなさい!
評価:A

内容
原作知識のない主人公が、マジ恋の世界に転生
様々なチート能力を持つ主人公が、現実の世界とマジ恋の世界の違いに戦慄しながら、ひっそりと生きようと頑張る話。

感想
チート能力を持って、原作に関わらないぞ、と言っているのに、なんだかんだで関わる主人公が多いが、この主人公は本当に関わらないようにしている。
珍しくこの手のタイプでは矛盾していない作品。
主人公の性格が、臆病で小物というのも面白い。
必殺技の代償も笑った。
伏線の貼り方も見事なもので、おもわずもう一回その場面を見てしまう。
マジ恋のギャグ世界観と見事にマッチしていて、読んでいて不快感がない。
完結しているのもよかった。
Date: 2012.04.12 Category: 真剣で私に恋しなさい!  Comments (0) Trackbacks (0)

彼の名はドラキュラ ~ルーマニア戦記~

サイト:Arcadia 作品
作者様:高見 梁川
評価:S

内容
歴史オタクな大学生が、卒業旅行に東ヨーロッパを旅行中、なにやら変な儀式に巻き込まれてしまう。
次に彼が起きたとき、なぜか吸血鬼のモデルとして有名な、ヴラド・ツェペシュに憑依していた。
彼は死亡フラグを折るため、そして彼と一体となったヴラドの意思を継ぎ、ワラキア公国の秩序と独立を勝ち取るために奮闘する。

感想
読むのが止まらない。
どんどん次々と、読んでいきたい気持ちにさせてくれる作品でした。
串刺し公として有名なヴラドですが、彼の最初の方の状況って相当に詰みゲーなんですよね。
オスマントルコに助力を請えば、なんとか生き残っていける国なんですが、東欧正教圏にある国なので、それを積極的にやると、下手をすれば破門や異端認定、最低でも国民の支持は得られずを踏んだり蹴ったり。
宗教的に近い国家と協力しようとしても、東欧諸国は十字軍とオスマンによりボロボロ、東ローマ帝国に至っては滅亡寸前と相当に難しい。
そんな状況の中を生き抜こうとする主人公は、とても魅力的でした。
基本的には、寡兵をもって衆を征する形が多いので、そこに興奮するのですが、結構無理あるかあなというのがあったり(汗)。
それでも話テンポも良く、サクサク読めるのでお勧めです。
Date: 2012.04.07 Category: 架空戦記  Comments (0) Trackbacks (0)

銀愚伝

サイト:Arcadia 作品
作者様:空乃無志
原作:銀河英雄伝説
評価:A+

内容
現代から銀英伝の世界に転生した、政治家秘書の主人公が、トリューニヒトの秘書として暗躍する話。

感想
銀英伝ssで同盟側でかかれた作品で、完結しているという点が良い。
若干誤字が目立つが、それを補って余りあるほど素晴らしい作品。
原作キャラの特徴がとてもよく出ていて、まさにキャラが一人増えた結果どうなったかということを綺麗に書いている。
まったく違和感がない、まさに銀英伝にキャラが一人増えましたという感じ。
特に銀英伝ssを書く上で、最も難しいキャラであろうトリューニヒトを、これほどまでに見事に、原作のような彼の不気味さを描いた作品はない。
主人公が戦争に出ずに、徹頭徹尾、裏で知略のみを使って戦うというのも珍しい。
その上でうまくトリューニヒトを操り、世界を変革していくと実にうまい。
Date: 2012.04.05 Category: 銀河英雄伝説  Comments (0) Trackbacks (0)

銀凡伝

サイト:Arcadia 作品
作者様:あ
原作:銀河英雄伝説
評価:A+

内容
平凡な大学生であった主人公が、銀河英雄伝説の世界に転生
帝国にて、ラインハルト陣営につき、立身出世を果たしていく。

感想
言わずと知れた銀英伝の有名SS。
主に強烈な運によって、銀英伝の世界を渡り歩く主人公だが、主に原作知識と運によって得た功績を、実力と勘違いされ、周りから畏怖の念を受けられるというのが面白い。
本人の庶民感覚と、生来の人柄から様々な人に好かれて、帝国・同盟関係なく様々な人とのつながりを得ていく、というのがまた良い。
Date: 2012.04.04 Category: 銀河英雄伝説  Comments (0) Trackbacks (0)

理想のヒモ生活

サイト:小説家になろう 作品
作者様:ワタナベ
評価:S

内容
ブラック企業に勤める主人公山井善治郎は、いつの間にか異世界に召喚されていた。
召喚者は、主人公の好みストライクど真ん中の褐色美女であった。
そんな彼女は、主人公に結婚を申し込む。

感想
主人公の考え方が実にらしくていいです。
異世界で現代の生活をしようと頑張る主人公が、色々悩んだり考えたりと、自分もどうするだろうと妄想したり(笑)。
王配としての立場も、結構シビアに書かれていて良いです。
Date: 2012.04.02 Category: オリジナル小説  Comments (0) Trackbacks (0)

妙薬の錬金術師

サイト:Arcadia 作品
作者様:toto君
原作:鋼の錬金術師
評価:A

内容
原作知識なしの高校生が、鋼の錬金術師の世界にTS転生。
ハガレンの世界で主人公は、前世の科学知識を使って国家錬金術師となる。
二つ名として、妙薬の錬金術師と呼ばれるようになった主人公は、世界に前世の知識をもとに食文化振興をしたりする。

感想
主人公がハガレン世界で錬金術を使って戦闘ではなく、文化振興のようなことに使っていることに新鮮味を感じた。
錬金術の平和的な利用を、他の錬金術師に貶められながらも、一般大衆からはその発明から受けがいいという、好感の持てる主人公でした。
Date: 2012.04.01 Category: 鋼の錬金術師  Comments (0) Trackbacks (0)
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上がり藤

Author:上がり藤
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